福祉用具貸与事業者向け統合ASPソフト OMISレンタルサービス:福祉用具貸与・用品販売・住宅改修の3つの業務が全部できる基幹機能と強力な営業支援(SFA)機能が一つになった福祉用具貸与事業者向けの統合ASPソフトOMISレンタルサービス無料お試し版

開業を予定しているお客様へ

2011年1月28日 yu0620 |

福祉用具貸与開業を予定しているお客様・開業したばかりのお客様へ

福祉用具貸与の全体需要は、現在年々増加しております。 レンタルの特性として一度契約すると死亡・入院となり終了にならない限り毎月売上が発生します。毎月のレンタル増加の件数は、少なくても1年・2年と続けることができれば、確実に利用者人数が増加し、利益を安定して上げることが可能になります。しかし俗説では福祉用具貸与事業は「忙しいけど儲からない」といわれています。逆説的に考えると、忙しさを強力なIT化による自動化・効率化により大幅に緩和することができれば儲けることができると考えています。それを可能にするのがOMISレンタルサービスです。ここで福祉用具貸与事業の開業・起業に当たって事業が軌道に乗せるまでの重要なポイントを4つご紹介いたします

ポイント

1.  ストーリーのある営業活動してますか?その後の検証をしてますか?

 

2.  ケアマネージャーの信頼をどのように獲得していきますか?

 

3.固定費を抑えてサービスの質を落とさず経営する

 

     4.ノマドワーキングすることによりコスト削減

 

最後に

新規で開業するということは、お客様まだいないという半面、古くから会社と違って余分な脂肪(人員・悪習慣)が付いていない状態からスタートすることができます。既存の事業者では、出来なかったことに積極的にチャレンジすることで新しい道が、開かれると考えております。みなさまのご健闘を祈っております。

 

儲らない悩を持つ事業者様

2011年1月28日 yu0620 |

 儲からないそんな悩みを抱える事業者様へ

福祉用具貸与事業は、忙しいわりにもうからない。そう考えていませんか福祉用具貸与事業は、他の介護サービスと異なり人ではなく物を介在としているサービスです。1人の営業マン当たりの利用者人数を増やすことが可能です。それができれば売上を増やすことが可能です。福祉用具の全体の需要は増加しております。しかし売上が増えても利益が増えないと感じている会社も多いと思います。原因は、売上の増加(利用者の増加に対して間接コスト(人件費)も比例して増やしている為ではないでしょうか? 従来どうりのアナログ中心(エクセル)のやり方をしているかぎり利益を上げることは、難しいです。私は、以下の3つのポイントをしっかりと実践することができれば確実に利益を伸ばすことができると考えております。OMISレンタルサービスではITを通じて、以下の3つのポイントで皆様の会社経営をサポートします

 

 ポイント

1.    1人当たりの生産性UP(1人当たりの利用者数をUP

 

2.    間接コスト(請求事務作業)の大幅削減

 

3.    全社的な見える化による継続的レベルUP

 

 

最後に

福祉用具貸与は、継続中のお客様が多くシステムを変更するのが大変だと思っていませんか? OMISレンタルサービスでは、直近の伝送データやエクセル資料から8割9割の内容を取り込みデータ生成された状態で運用がスタートされます。詳しくはこちら

OMISレンタルサービスでは、皆様のチャレンジを全力で応援いたします。